天吹酒造

おしらせNEWS

2025/12/26 おしらせ

11月蔵見学のお客さま


フランスからのお客さま
日本に留学経験がおありで、流暢な日本語でコミュニケーションを取っていただき、スムーズなご案内となりました。
フランスに輸出している天吹についてもよくご存知で、特に天吹山廃純米雄町の熱心なファンとお聞きし、大変嬉しくなりました。
生酛造りの日本酒もお好きだとのことでした。

酒蔵内では、清掃が行き届いていることにお気付きになり、何度も褒めてくださいました。
さらに、蔵への出入りの際に外の塵や埃が中に入り込まないよう、細やかなお気遣いまでいただきました。
利き酒体験では天吹純米吟醸いちご酵母生のテイスティングを楽しみにしてくださっていたそうです。国境を越えて日本酒や日本の文化を愛してくださるお客様にお会いでき、感慨深いひと時となりました。


韓国からのお客さま
ガイド様の通訳手腕が大変すばらしく、会長のやや専門的なお話もスムーズに通訳をしていただき、お客様にも大変わかりやすくご説明してくださいました。おかげさまで、熱心に耳を傾けてくださるお客様が大勢いらっしゃり、日本酒への関心を高めてから、利き酒に臨んでいただくことができました。
朝一番のご訪問でしたが、10名ほどのお客様が利き酒体験を楽しんでくださいました。
お買い物では、天吹純米大吟醸愛山、天吹純米大吟醸バナナ酵母生が人気でした。


同じ時間帯希望のお客様だったので福岡と東京のお客様を一緒にご案内いたしました。
皆様、日頃から一つひとつのご経験を楽しみながら大切に重ねていらっしゃることを窺わせる、余裕のある穏やかな雰囲気をお持ちでした。
都度、お気付きになったことや、疑問に思われたこと、そして面白いと感じてくださったことをわかりやすくリアクションしてくださったおかげで、和やかな雰囲気での見学となりました。

利き酒体験もじっくり楽しんでいただきました。
お気に入りの日本酒との出会いをしていただけていたら嬉しいです。


スウェーデンからのお客様をお迎えいたしました。
お客様のお一人は、天吹をお取扱いいただいているレストランにご勤務でいらっしゃいました。
お母様が日本語をおわかりでしたので、通訳をお願いいたしました。
日本通で、すでに日本酒の知識をたくさんお持ちでした。

秋晴れの穏やかな午後のご訪問で、木々が色づき始めた中庭をご覧になる温かな眼差しが印象に残りました。
また、ご友人にも天吹のことを大変気に入ってくださっている方がいらっしゃるそうで、遠く離れた地にも、私共の日本酒を大切に思ってくださる方がいてくださることにあらためて感謝せずにいられない日になりました。
 
 
タイからのお客様
簡単な英語でのご案内となりましたが、どの工程にも深い関心を寄せてくださり、その様子を丁寧に動画で記録なさっていました。
麹の説明時に「Aspergillus oryzae/アスペルギルス・オリゼー」と麹菌の名前を口にされるなど、酒造りについて豊富な知識をお持ちでしたのでお伺いしたところ、お一人は、酒類の研究をなさっている大学教授でいらっしゃいました。

蔵にある道具の使い方や、役割など具体的かつ専門的なご質問を多数いただきました。
タイにもお米を使った醸造酒があると教えていただきました。
国外で日本酒について深く研究してくださっているお客様と直接お会いすることができ、大変貴重な機会をいただきました。
 

福岡からのお客さま
現在お酒についての知識や経験を深めていらっしゃるところだとお伺いいたしました。
ご案内に熱心に耳を傾け、丁寧にご見学くださいました。
今年の仕込み始めから約1ケ月の時間が経過し発酵中の醪タンクの数も充実してまいりました。

使用する花酵母により異なる香り立ちがすることを比較していただきました。
また、元気に発酵している醪がありましたので、小さな泡が弾ける様子を見ていただいたり、微かに聞こえるプチプチと泡が弾ける音に耳を澄ましていただいたり、五感を使って「発酵」を直に体験していただきました。

お車でお越しだったため、利き酒体験はお一人のご参加となりましたが、慈しむように丁寧にテイスティングされるご様子が印象的でした。これからも日本酒についてのご興味や愛情を深めていっていただけたら嬉しいです。
 

韓国からのお客さま
通訳ガイド様のパフォーマンスが素晴らしく、お客様に充実した体験をしていただきたいという真摯な思いとプロ意識に感銘を受けました。
通訳として助けていただいただけでなく、とても明るく活気あふれるムード作りもしていただきました。
大勢でお越しくださいましたが、発酵中の醪タンクのカバーを一部分外し、皆様に発酵の様子を実際にご覧いただき、使用する酵母によって異なる香りがするタンクを比較していただきました。

皆様がにこやかに、目を輝かせてタンクを覗きこまれるご様子拝見し、こちらまで嬉しい気持ちになりました。
日本酒に興味を持っていただいた後は、ご質問をいただきながら、利き酒体験やお買い物を楽しんでいただきました。
言葉の壁があっても、温かい笑顔でアイコンタクトを取って一礼してお帰りになるお客様方に、心温まる贈り物をいただいたような気持になりました。
 
午前中に空港にご到着後、酒蔵見学にお越しくださいました。
韓国語-日本語の翻訳アプリを使用しながら、簡単な英語でご案内をいたしました。
酒造りに携わっている人数が、お客様の予想以上に少ないことに驚いていらっしゃいました。

発酵中の醪タンクのカバーを少し外し、ご覧いただきました。
複数のタンクを見比べ、特に「バナナ酵母」を使用した醪から、ほんとうに熟したバナナによく似た吟醸香が香り立っているのを楽しんでいただけたようで、また「酒造りに使用しているお米は何種類ですか?」など、積極的にご質問をいただきました。
利き酒体験では丁寧にテイスティングされ、天吹純米大吟醸愛山を気に入ってくださったご様子でした。


沖縄からお越しの2名様を含む、3名のお客様をお迎えいたしました。
ご訪問前日に佐賀の日本酒事情についてのお話をお聞きになる機会がおありだったとのことで、その直後に見学を実施している酒蔵をお探しになり、実現なさったそうです。行動力とご関心の高さに、驚くとともに大いに励まされる思いがいたしました。

蔵の入り口で、妻壁に描いた風神様の鏝絵をご紹介した際には、お客様のお一人が左官職人でいらっしゃることが判明し、このような鏝絵を手がける職人さんがごく少数になっているという貴重なお話を伺いいたしました。
伝統技術を受け継ぐお客様に、佐賀県の日本酒造りを見ていただけたことを、大変光栄に思いました。


沖縄からのお客さま
皆様でゴルフを楽しまれた旅の最終日、締めくくりとしてお立ち寄りくださいました。
日本酒がお好きな方が数名いらっしゃり、和やかな空気での見学となりました。

蔵の中では、発酵中の醪タンクをご覧いただき、小さな泡が静かに弾ける様子や音から、肉眼では捉えられない微小な麹や酵母の営みを五感で感じていただけたようでした。蔵の2階では、古い木桶や木製の道具類をご覧いただいたほか、柱や梁など、100年以上の歴史を支えてきた建物の造りも温かい眼差しを向けてくださいました。

和気あいあいとした利き酒体験とお買い物も楽しんでいただきました。


阿蘇山に向かう韓国からのお客様をお迎えいたしました。
ガイドさんは数回蔵見学担当で来社、案内はお任せです(^o^) 発酵中の醪を見ていただき、日本酒の香りや味わいに興味を持っていただいたようで、半数以上のお客様が利き酒体験にご参加くださいました。

天吹超辛口特別純米生、純米吟醸雄町生、純米大吟醸愛山、純米大吟醸バナナ酵母生をご紹介し、大勢でカウンターを囲んでいただき、活気あふれるテイスティングとなりました。日本酒は米と米麹というシンプルな原料から造られますが、辛口から甘口まで、花酵母による香りや味わいの異なる日本酒の多様な個性を楽しんでいただきました。
特に天吹純米大吟醸バナナ酵母生を気に入ってくださるお客様が多かったようで、お買い物では人気が集中いたしました。


大阪からのお客さま
お二人で佐賀県探訪中です、以前出会った「天吹」が大変美味しかったので今回のご訪問に繋がりました
これから有田、伊万里の窯元めぐりで一泊、翌日唐津でイカの生き作りを食べる予定だそうです 美味しいですよ!

お一人様は蔵元見学の経験豊富、もうお一人は初体験、発酵中のなでしこ酵母が醸す純米大吟醸、いちご酵母が醸す純米吟醸の醪を見ていただきました 
「良い香り~」とお言葉をいただき良かったです
酒の香りは、アルコール発酵の副産物として生成される香気成分で種類や量が異なります。

昔の木桶を見ていただいたときに箍(たが)が外れるお話をしました、「たがが外れる」という言葉は聞いていたが現物を見るのは初めてだった「一番勉強になった」とおっしゃいました
お二人で交代に運転するので利き酒は無し、お買い物を多々していただきました


福岡からのお客様
日本酒についても、酒造りについても、伝統的な建築や庭についても、どのような話題にも瞳を輝かせ、大いに興味を示されるご様子が印象的で、お客様の知的好奇心の高さが、酒蔵見学のひと時を活気づけてくれました。

この日はちょうど酒母仕込み作業をご案内できる貴重なタイミングでした。
使用するお米、米麹、水といった主原料に対し、酵母の量がきわめて少ないことに、驚きの表情を浮かべていらっしゃいました、フラスコで前培養した酵母菌はフラスコの底に沈殿しています。

また、できたばかりの米麹を見ていただくこともできました。
この米麹が、この後の工程で酒造りには無くてはならない働きをすることをお聞きになり、「この麹、生きているんですね」としみじみと言葉を漏らされました。
利き酒体験やお買い物では、いちごの花酵母やりんごの花酵母を使用した日本酒に強い関心を持っていただけたようでした。


寒い一日でした
阿蘇に向かわれる前の韓国のお客様がお立ち寄りくださいました。
滞在時間が短かったので蔵の入口での見学となりました
酒造り期間中ならではの、発酵中の醪の良い香りが漂う酒蔵の中で、皆様、熱心に酒造りについての説明に耳を傾けてくださいました。

反応が大きかったのは、アルコールを飲んだ後、肝臓による分解時間についてのお話でした。
一般的には、日本酒を1合飲むと、そのアルコールを分解するのに4時間かかると言われています、同じ時間を要するのは、ビールでは500ml、ウイスキーでは60mlです。3種類飲めば3*4=12 12時間必要、飲酒運転は犯罪です

具体的な数値を示し、晩酌の量を翌日の運転予定から逆算して自己管理をすると飲酒運転を防ぐことにつながるというお話に対しては、いかにも日本人らしい考え方だ、との声が上がりました。
また、日本酒の種類についてのお話になると、皆様がさらに注意深く傾聴されるご様子から、海外からのお客様の中にも、「大吟醸=高級酒」との認識が浸透していることがわかりました。

蔵見学と利き酒体験でのご案内を参考に、多くのお客様がお買い物を楽しんでくださいました。
日本、フランス、イタリアのコンペティションでの金賞受賞酒、「天吹純米大吟醸愛山」は特に人気を博しました。


旅の最終日を迎えた韓国のお客様が、朝一番でお見えになりました。
楽しいご旅行を満喫されているようで、皆様の晴れやかな笑顔が大変印象的でした。滞在予定時間が短かったので蔵の入口でお話しました
朝の酒蔵はお米を蒸す香りがふんわりと広がり、お客様を温かく歓迎しているようでした。

ご案内中に、日本酒1合飲んだ場合、私たちの体がそのアルコールを分解する時間について、「4時間、8時間、12時間」の3択のクイズ形式でお客様に問いかけをいたしました。正解が4時間だとお伝えすると、皆様はもっと長い時間が必要だと予想されていたようで、驚きの声があがりました。

朝の時間帯ということもあり、利き酒体験にご参加者される方は少なめでしたが、ご参加されないお客様も、解説にしっかり耳を傾け、ご参加者様の利き酒のご様子を熱心に見守っておられました。
日本酒の香りや味わいについて大いに興味を持ってくださっていることが伝わってきました。
 

韓国からのお客さま
蔵見学では体験型のご案内をいたしました、発酵中の醪タンク2種類とタンク貯蔵を行っている冷蔵庫をご覧いただきました。
フルーティな吟醸香を感じ取られると、お客様の表情がパッと明るくなりました。
利き酒体験では、日本、フランスのコンペティションでの金賞受賞酒であり、イタリアのコンペティションではそれを上回るプラチナ賞を獲得した天吹純米大吟醸愛山は特に注目を集めました。

お注ぎする前から皆様の期待が高まっていたようで、テイスティングをされたお客様のお一人が、親指を立てるジェスチャーをしてその美味しさを伝えてくださいました。
マッコリのように、日本酒と同じく「米を発酵させる文化」を持つ韓国のお客様に日本酒の魅力を評価していただき、韓国の皆様への親近感がより一層深まり、大きな喜びを感じるひとときとなりました。


韓国からのお客さま
欅(けやき)の大樹が色づき秋らしい眺めの広がる中庭を気に入ってくださった方が多く、ご到着直後、中庭は記念撮影をなさるお客様で賑わい、エネルギッシュな笑顔が溢れていました。
蔵見学では、発酵中の醪やタンク貯蔵の冷蔵庫等、酒造りを直感的にご理解いただけるような体験型のご案内をいたしました。
この日は男性のお客様も多く、利き酒体験では、ご感想を交わしながら楽しい時間を過ごしていただきました。世界のコンクールで金賞受賞酒の天吹純米大吟醸愛山を気に入ってくださる方が多く、日本酒を手にレジに並んでくださるお客様が大勢いらっしゃいました。
 

佐賀のお客様と東京からのお客様
日本酒も、酒造りについて、既に豊富な知識をお持ちでしたので、蔵の中を移動しながら、目に入ってくる道具や機械に目を留められ、話題が深まっていく場面もありました。

洗米スペースでは、翌朝に洗米を控えた、60%まで磨いた酒米を見ていただくことができました。
磨いた後のお米はとてもデリケートで、理想的な水分を含ませるのが大変難しいことをご存知で、会長のご案内も、実践的で本格的な内容に及びました。
熱心に耳を傾けてくださるご様子からは、日本酒を大切に思ってくださっていることが伝わってまいりました。利き酒体験では純米大吟醸愛山を気に入ってくださったようで、ご購入いただきました。


 アイルランドからお越しの3名様(大人2名様、子供1名様・同じタイミングでご訪問されたシンガポールのお客様(6名様)
一緒にご案内いたしました。

 いずれも英語圏のお客様でしたので、アイルランドのお客様がお連れのお子様を、シンガポールのお客様があやしてくださったり、シンガポールのお客様からのご質問に対し、アイルランドのお客様が、私共に代わって回答をしてくださったり、国境を越えた微笑ましい交流も生まれ、和やかな空気が流れました。
また、シンガポールのお客様からのアイデアで、1組ずつ法被を着ての記念撮影をさせていただきました。
 
シンガポールのお客様は、蔵の入り口で杉玉をご紹介したことを覚えていてくださり、見学が終わり、蔵を出る時に、杉玉をご覧になって“Sugi-ball”と呼んでくださいました。
利き酒体験では、ラベルにバナナのイラストが描かれた天吹純米大吟醸バナナ酵母生に大変興味を示され、テイスティングの順番が来るのを楽しみにしてくださっていました。
 
アイルランドのお客様は、日本酒について大変深いご理解がおありで、いただくご質問が専門的な内容で驚きました。
「パスツールによるワインやビールの低温殺菌法の発表は約150年前なので、それ以前の日本酒は火入れをしていない生酒だったのか?」というご質問をいただきました。
調べてみると、日本酒の火入れは、パスツールの発見とは関係のないところから生まれたようです。
日本の酒造りにおける火入れは、西洋の科学的な微生物学が確立される300年以前に、経験と観察に基づいて実用化されていたそうです。
お客様の探求心のおかげで、大変勉強になりました。
 

韓国からのお客さま
蔵見学では、発酵中の醪タンクの香りを確認され、ジェスチャーでその感動を伝えてくださるお客様や、利き酒体験で「おいしい!」と日本語で感想を述べてくださるお客様もいらっしゃいました。

この日は、発売されたばかりの冬季限定の新酒「冬に恋する純米大吟醸生」をご紹介することもできました。
お買い物では、「天吹 純米吟醸 雄町」生、「天吹 冬に恋する純米大吟醸」生が人気でした。
時間に余裕をもってお立ち寄りいただいたので、見学後に、中庭に戻って紅葉を眺められるお客様も多くいらっしゃいました。
また、会長と一緒に記念撮影をしたいとのリクエストも多数あり、和やかなひと時を過ごしていただけました。


佐賀県観光連盟様が、主にオーストラリアからのお客様のご旅行をお取扱いの旅行会社のご担当者様をお連れになり、視察にお越しくださいました。
お話によれば、オーストラリアのお客様はご滞在期間が長く、いわゆる王道の観光地だけでなく、地域の文化や背景に触れられるストーリー性の高い体験を好まれるとのことでした。
この日の酒蔵内は活気に満ちており、実際の酒造りの工程を間近で見ていただくことができました。

発酵中の醪タンクに加え、タイミングよく蒸し上がったばかりの蒸米の香りを感じていただいたり、麹室から出した米麹ご覧いただいたりと、五感で体験していただけるご案内となりました。
可能な限り酒造りの様子をご案内する私共の酒蔵見学を気に入っていただけたようでした。
今後、オーストラリアのお客様にも佐賀の魅力を楽しんでいただけると嬉しいです。


韓国からのお客さま
酒蔵に向かう途中に通る中庭で、思い思いにポーズを取って記念撮影を楽しまれるお客様が目立ちました。
酒蔵では、蒸米、麹づくり、発酵の工程を中心に、実際に作業を行う場所へご案内し、酒造りについてお話をいたしました。
この日の通訳ガイド様は、今月既に別のグループのお客様をお連れになったことがおありで、その時のご案内を覚えていてくださり、前回人気だった天吹純米大吟醸バナナ酵母生について、弊社に向かうバスの中でご紹介してくださったそうです。

利き酒体験ではお客様より熱烈なリクエストをいただきました。
また、通訳ガイド様が、利き酒カウンターに設置している、天吹酒造で使用している花酵母の一覧表にお気付きになり、皆様に向かって、花酵母についてご紹介してくださいました。

多くのお客様が、利き酒体験でご紹介した日本酒を中心にお買い物を楽しんででいただき、お選びいただいた日本酒がバランスよく分かれたことから、皆様が日本酒の個性の豊かさを実感し、ご自身に合った1本を選んでくださったことが伝わってきました。
お客さまの要望で記念撮影に応えました(^_^)

まもなく年末、お正月を迎えます
今年は良い年でしたか!?
年末は一年間頑張った自分へのご褒美にプチ贅沢な「天吹」飲みましょう
お正月はお屠蘇を飲んで、無病息災と長寿を願い、家族の幸せを祝い、良い年をお迎えください

採用情報です

恒例の新春蔵開き
2月7日土曜日、8日日曜日に開催予定です
詳しくは後日HPに掲載いたします

お知らせ
今年の宅配便受付は25日で終了しました
年末の営業日は26,27,29日  休日は28,30,31 正月1,2,3,4日です

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